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高齢猫用のペットフードを買っています!

うちの猫は高齢ですので、高齢猫向けのペットフードを食べさせています。

最近は、ペットの年齢や体の状態などに合わせて、さまざまな種類のフードが販売されていて、大変便利になったなあと思っています。

わたしが幼少のころの猫には、猫まんまのような残飯を食べさせていたものですが、今はきちんと栄養バランスや健康に配慮したペットフードが手軽に購入できるようになり、助かっています。

やはり、ペットも大切な家族。できるだけ長く健康でいて欲しいので、ペットフードは不可欠なものです。

大切な家族の一員のペットの為にペットフードを選ぼう!

ペットフードはどれも一緒だと思っていましたが、ペットフードによって、添加物が多く含まれている物もあるらしく、値段が安くて、大容量の物はそうらしいです。それによって、毛並みが変わったり、うんちの色が変わったりするみたいです。経済的に安いのは非常に助かりますが、ペットも大事な家族の一員なので、やはり人間と同じように、食べ物にはこだわってあげたいです。いつも元気で家族を明るくしてくれる存在なので、できる限り、ペットの健康の為に愛情を持って、これからも一緒に暮らしていきたいです。

犬も味がわかる

昔飼っていた犬はゴールデンレトリバーで、よく食べました。

ペディグリーチャムの大型犬用をよく購入していました。

子犬の頃はお湯でふやかして、食べさせていたのが懐かしいです。

色々な味があって、買うたびに味を変えてみるのも楽しみでした。

うちの犬はなんでもよく食べるので、どれがいいとかは分からなかったですが、飽きずによく食べていたと思います。

年をとってくると、老犬用に切り替え、食べる量も少し減りました。

缶に入っているジュレで固めてあるタイプは誕生日や特別なときにあげていました。

ハードタイプより食いつきがよく、肉の味がしっかりと味わえているような気がしました。

病気をしてからはあんなにあった食欲も減り、徐々に食べなくなっていきました。

今思えば、もっとたくさん好きな方をあげればよかった。

思う存分食べさせてあげたかったと思います。

ドライタイプとミルク味のガムが大好物でした

子供の頃、小型犬のマルチーズを飼っていました。

ペットフードは、いつもドライタイプのものをあげていました。

メーカー名は思い出せないのですが、小粒で、ビーフ味やチーズ味、野菜味などの粒がミックスされているものでした。

子犬の頃はミルクを掛けて柔らかくして食べさせていましたが、大きくなるとそのままカリカリと音を立てて美味しそうに食べていました。

どれも同じように見えますが、好みがあるようで、試供品でもらったものなど、いつもと違う銘柄だと、なかなか食べないこともありました。

毛が白くて長いので、口周りが汚れやすく、缶詰タイプのものはあまり買わなかったです。

他にも、おやつとしてスティックタイプでミルク味のガムも大好物でした。